My Sunshine & Little Stars わたしのタカラモノ in London

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オスのシンボル落つ!

ちょっと前の記事に書いた、キューピー王子の「オスのシンボル」。大事に育ててたのに(笑)、今日夕方見たら消えていた・・・。

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ありし日の眉毛をもう一度ご覧ください。
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by marikology14 | 2010-04-28 04:19 | 家族

Oxford出身のドクター

前回オックスフォードを訪れたことについて書いたが、そういえば同じ乳癌チームの腫瘍科コンサルタントにオックスフォード出身のDr Sがいる。彼はまだ30代後半か、せいぜい40くらいで見た目は小柄で痩せ型。そして ”エキセントリック” である(ナーバスになるとよく手がプルプル震えていたりもする)。働き出して間もない頃に彼から血清サンプルのコレクションを頼まれたときに、保存条件のクオリティを聞いたところ、どういうわけか燗にさわってしまったらしくすさまじい論調のメール攻撃&電話がかかってきてそれはそれは驚いたことがあった。・・・・が、どうも誤解は解けたようでその後はよくしてくれている。その後の観察からは、確かに変わっているけれども(ま、「普通の人」の定義の方が難しいですよね)、コアな部分は純粋で、でも外側を超理論武装しているような、そんな感じだろうか。

英語社会においては、「しゃべる能力」がとても大事にされていると思う。演説などその最たるもの。このDr Sもさすがオックスフォード、というか、カンファのときなどジョーク(ブラックジョークが多いが)を交えながらの会話は本当に多分野にわたる。もっとも、私の英語能力の問題から、残念ながらたぶん言っていることの半分くらいしかわかっていないと思うけれども、とにかく英語を自由に操れるという典型のような人だなあと思う。

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専門は癌分野に収まらずエイズなどの感染症分野の研究論文も多く、その数300は超えているそうな。しかも、NatureやLancetなど一流誌がゴロゴロ。そのDr S、今日から晴れて "Professor" の称号を得たそうだ。このままピュアな面をなくさずに "エキセントリック” を邁進して欲しいと思う。

写真はオックスフォードの心臓部、Bodleian Library ボードリアン図書館から出てきた男性。キューピー王子 「あの風貌は絶対プロフェッサーだよね~」と笑っていた。
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by marikology14 | 2010-04-27 05:52 | 医療

Oxford オックスフォード

f0221040_12544.jpg私もキューピー王子も行ったことがなかったので、この週末オックスフォードに行ってみることにした。車で1時間半くらいで到着。この街は言わずと知れた名門大学オックスフォードがあるところ。噂にたがわず、大学(38のカレッジからなるらしい)の中に街がある感じ。以下、ネットで少々調べた範囲での抜粋です。 
オックスフォード大学The University of Oxfordは、11世紀に設置された英語圏では最古の大学である。47人のノーベル賞受賞者、25人のイギリス首相、6人のイギリス国王、50人以上のオリンピックメダリストなどを輩出している。
J.R.R.トールキン:「指輪物語」の作者。オックスフォード大学の英語教授を務めた。
ジョナサン・スウィフト:「ガリバー旅行記」の作者。
ジェフリー・アーチャー:作家。「百万ドルをとり返せ」で知られる。
インディラ・ガンディー:インドの第8代目の首相。1991年に暗殺された。
マーガレット・サッチャー:元英国首相。オックスフォード大学において化学を学んだ。
スティーブン・ホーキング:物理学者。オックスフォード大学ユニバーシティ・カレッジ出身。
エドモンド・ハレー:ハレー彗星が回帰することを予言した天文学者。
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そして、ルイス・キャロル:「不思議の国のアリス」の作者。本名はチャールズ・ラトウィッジ・ドジソン。作家としてデビューする際に、ラトウィッジとチャールズをひっくり返し、英語の別の形であるルイスとキャロルに変化させて、このペンネームを作りました。1832年にウォーリントンの牧師館で生まれたルイス・キャロルは、1851年に父親の母校でもあったオックスフォード大学クライストチャーチ・カレッジに入学します。
しかし、そのたった2日後に母親が亡くなり、実家に呼び戻されることになります。
その後、オックスフォードに戻ったルイス・キャロルは、やがて特別研究員の資格を与えられ、卒業後には母校で数学講師として勤務することになります。作家としての開花。しかし、ルイス・キャロルは生まれつき吃音障害を持っており、このせいもあって、仕事がうまくいかないようになります。やがて、勤務先のクライストチャーチ・カレッジに、新任の学寮長が着任します。ヘンリー・リデルというこの人物の娘に、アリス・リデルという少女がいました。ルイス・キャロルはリデル一家と家族ぐるみの付き合いをしていましたが、ある日一緒に出かけたピクニックの途中で、「不思議の国のアリス」シリーズを思いついたのだといいます。オックスフォードでの生活がなければ、あの有名なシリーズと、ルイス・キャロルという作家は、生まれていなかったかもしれません。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
オックスフォード大学の夜明け http://www.stevekmetko.com/
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クライストチャーチ・カレッジの中には今でも教師・学生が食事をとる大ホールがあり、午後の数時間のみ一般に開放されている。ハリーポッターファンならご存知でしょうが、1作目・2作目にこのホールが使われました。写真はガイドを務める紳士。まるで物語から抜け出してきたような感じ。
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オックスフォードの街にはテムズ河も流れており、草原に牛がいたり、大学群のまわりに美しい自然も一緒にあるのが素晴らしい。上の写真は昼ごはんを食べた川べりのパブ。その後川べりを散歩していたら、今年初めてみるガチョウのヒナを連れた一家。
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(左)「いいか、将来は父を見習ってこのように羽ばたくのだ!」・・・って誰も見てないし(笑)。
(右)鳥の世界にも国際結婚はあるのでしょうか?白いガチョウの父は他の鳥がヒナに近づこうものなら追いかけまわす子煩悩ぶり。

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「あたちたち、ひだりあちがこってるの~」(笑)。かわゆい。

オックスフォード、だというのに高尚な記事にはほど遠いな・・・ま、中身が見合ってないのでしょうがないです!
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by marikology14 | 2010-04-26 01:53 | イギリス一般

オスのシンボル?

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Richmond Parkにいる雄鹿の角。カッコいい~。

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今日見つけたキューピー王子の変な眉毛。これもオスのシンボルというのでしょうか?(笑)
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by marikology14 | 2010-04-24 06:26 | イギリス一般

愛社精神

最近仕事場が落ち着かないような気がする。
ルーマニア人Sister Dは来週いっぱいまででここを辞めて違う病院に移っていく。南ア出身Sister Cは先週「マネージメントが不満」とのことで違う病院に履歴書を送っていた。今日は同じアジア系ということもあり波長が一番合うフィリピン人Sister Eまでがこっそり「以前働いていたオマーンに戻るか、違う病院に移ることを考えている」と打ち明けてきた。・・・ふむむ。かたや、新しい婦長クラス(マネージメント&トップナースたちの判断で、もう一人婦長クラスを雇うことにしたそうだ。私も今の保守的な婦長の権限を分散させてもっとマネージメントのうまい若い人を入れた方がいいと思う)の面接なども進行中なのだが、本当に人の出入りが激しいな、と思う。ドクターなどにいたっては、コンサルタントを除くジュニアドクターたちは3-6ヶ月ごとに総入れ替えだし。

キューピー王子に聞いたところ、イギリスにも「愛社精神Company loyalty」の精神性はあるというけれど、これまでの経験上そんな人はめったにお目にかからないようだ。
さて私はどうだろう?
ないことはないが・・・くらいかな?
もちろんあったほうがいいとは思う。けれども、「○○○のために人生を捧げろ」なんて言われる筋合いはないし、決して他人から強制されるものではないと思う。一番大事なのは自分が自分自身に問いかけてみて、恥ずかしくない、OKよ、ハッピーよ、といえるかどうかで、そこに他者への奉仕という%が多くなるのが理想だと思う。
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あと7週間余りで私も違う病院に移っていく。ムカつくときも時にはあるが、ここは短気にならずにぐっとこらえて、立つ鳥あとを濁さず、で頑張りたいと思う。
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by marikology14 | 2010-04-23 04:43 | イギリス一般

テムズ河-春パート2 ウィンザーへの道

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今週だった日本行きが中止になって私ががっかりしていると思ったのか、キューピー王子が「週末、Windsorに一泊で行こう」と言い出した。やったー!

え・・・?自転車で!?

天気は最高によく(火山灰が上空に蔓延しているなんて信じられないくらいだ)、まわりのきれいな花々木々、川面、鳥、空をキョロキョロ見ながらも、ぐんぐん漕いでウィンザーを目指す。

途中友人宅に寄ったりして(会えるとは期待していなかったのだが、偶然鉢合わせするといううれしいハプニング)、そこからは急斜面の丘をぜーはーして登ってWindsor Great Parkに向かう。

Windsor Great Parkはその名のとおり、ウィンザー城の南に広大に広がる公園なのだが、以前の記事に書いたRichmond Parkのさらに3倍の広さというのだから、もう途方にくれるくらいだ。そんな中でも、友人おススメのスポット、ウィンザー城に続くLong Walkと呼ばれる4kmものまっすぐな長い道。・・・やはり、(昔は?)大英帝国なのだなあ、と妙に感心。
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Park内はちょうどマグノリア(木蓮)が満開で、はらはら、と花弁が風に吹かれて舞っている様子に息をのむ。
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一泊して翌日も快晴。のどかなテムズ河沿いの歩行者&サイクリングPathをゆく。
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途中、ちょっとおばかちゃんなラブラドールが、ワーッと白鳥カップルに向かっていっていたけど、逆にオス白鳥にすごい声で怒られて退散(笑)。白鳥って強いのね・・。
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川辺に咲く花々。
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私の大好きな花、デイジー。
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そして、キューピー王子。Thank you, Cupie.
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「ウィンザーは遠くないよ」って言ってたけど、この2日間の走行距離110kmって・・・。おしりが痛いんですけど!
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by marikology14 | 2010-04-19 04:49 | イギリス一般

2度あることは3度。

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今夜のフライトで一週間ほど日本に帰国予定にしていたのだが、まさかのアイスランド火山爆発でフライトがキャンセル。イギリス全土、全ての発着便がキャンセルになったのは歴史上かつてなかったことらしい。ニュースによれば、1820年以来の爆発で今も断続的に続いているらしい。なんでよりによって今日から・・・。せっかく楽しみにしていたのになあ・・・。何日かかってフライトが正常に戻るのかも現時点でまったく不明。なので、この際、予定をキャンセルして来月に組みなおすことに検討中です(日本でお会いする予定だったみなさま、スミマセン)。

はてよ?
最近のラッキー続きのおかげで忘れていたが、そういえば去年のクリスマスイブのときはキューピー王子の実家Church Strettonに行こうと車に乗り込んだはいいが、エンジンがかからず断念(よって長い時間かかって列車で行くことに)。先月のバルセロナ学会のときは直前にBritish Airwayのストでフライトキャンセル(おかげで他社のindirectフライトを取らざるをえなくなった)。

うーむ・・・。やはり2度あることは3度あったようだ。でもこれで終わり!!!
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by marikology14 | 2010-04-15 23:58 | イギリス一般

マグノリアの花たち

ウェールズからロンドンに移ってきた頃、当然ながら友達はいなかった。こちらでの職場人間関係は基本的にとてもドライなので、そこで友達をつくるということはあまりない。しかし、ロンドンならば日本人はたーくさんいるに違いなく、そんな中でロンドン在住日本人向けサイトの掲示板に載っていた集まりとやらに顔を出してみた。30-40人くらいはいたと思うが、近くに座り合わせた女性たちと話をしていて、そんな彼女たちと友達になった。

日本では医療関係の交友ばかりだったが、こういう場所では、いわゆる異業種の方と出会えて話を聞くのが面白かった。年齢的にも近く、そんな彼女たちはそれぞれの分野で「責任者」としてバリバリ仕事をしていて、私とは全く違う(!)日本人女性の見た目の可愛さ、可憐さとのギャップに驚きつつも頼もしく思った。

そんな中の一人が3年の駐在期間を終えて日本に帰国することになり、先日送別お食事会に行ってきた。なんだかまた近いうちに会おうね!という感じが抜けないままバイバイしたが、なんかやっぱりなんというか、センチメンタルな気分になる。
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食事中の会話の中で、「で、結婚ていいもの?」と聞かれたものの、うまい返答ができずにまごついてしまった。今更ながら考えて言いますと、基本的に人間は一人で生きていくもの、というスタンスは変わらないけれども、よい友人を見つけて関係を育む喜び同様に、その関係が人生という長いスパンで続いていくそんなラッキーなような、あるいはチャレンジともいえる貴重なできごと、かな?なんかわけわかんない言い方ですが、そんな彼女たちもいずれよいパートナーと巡り会えると信じている。叩けよさらば開かれん!の意気込みで。

写真はそんな彼女たちと2年前にグループ旅行したポーランドの昔の首都、クラクフ。今と同じ4月でマグノリアの花が満開であった。
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by marikology14 | 2010-04-15 14:05 | イギリス一般

Richmond Park - Isabella plantation

f0221040_23572569.jpgこの週末は土・日ともリッチモンドパークに行きました。土曜日は徒歩でリッチモンドパーク内にあるイザベラプランテーションを、日曜日はリッチモンドパーク(面積2470エーカー(998万㎡)[NYセントラルパークの3倍、日比谷公園の600倍くらい] )をサイクリングでぐるぐるぐるぐる、サンドイッチ食べて、またぐるぐる・・・。イギリスで晴れの日は貴重なのです!

去年の春に訪れて以来すっかりファンになったイザベラプランテーション。春の草花、鳥たちのきれいなこと、楽園てこういうところのことだろうな、という気持ちになります。
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あ、でも楽園にもちょっと悪人面の鳥もいるようで(笑)。
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by marikology14 | 2010-04-12 00:01 | イギリス一般

人生の目的

って、ものすごいタイトルだけれども、普段こんなことを真面目に考えることはないように思う。

彼女はジャマイカからの移民で、イギリスにはおそらくキャリアをつけるために来たのだと思う。ちょっとごっつい風貌で真っ直ぐな物の言いようをする頭のいい女性である。2年前、30歳のときに乳癌と診断され術前化学療法を行ったのにも関わらず手術後の病理では、腋下リンパ節18/18という如何にもハイリスクであった。案の定、術後ハーセプチンの期間中に局所+肺転移が発覚した。

それから、ずっといろいろな化学療法を続けている。転移巣のコントロールは何とかついていたが、ケモのために1-3週間に一回は病院通い。当然ながら望む仕事にも就けず、Benefit(生活保護)で暮らしている。抗がん剤の副作用もじわじわとでてきていた。マクミランナース(癌専門ナース)が彼女とじっくり話たところ、「ケモを頑張って続けていればいずれ癌は全てなくなる」「そしたらジャマイカに戻って働いてお金を貯めて、またイギリスに戻ってきたい」と思っていることが判明した・・・。

続けていたレジメがだんだん効かなくなってきて(局所胸壁の再発潰瘍拡大、さらに反対側の乳房&皮膚にも転移が拡がってきている)変更することになった。すでに末梢血管のアクセスは困難だったので、中心静脈ラインポートを使っていたが、これが曲者で彼女のポートは毎度アクセストラブル続き、深いのと、さらには造影で漏れが確認されてやりなおしたり、etc. 散々。

昨日の外来の終わりごろ、彼女がボーイフレンドに付き添われて泣きながら戻ってきた。やはり、今日もポートのアクセスができず、ケモナースも末梢血管を確保しようとトライしたがだめだったとのことだった。私もポートのアクセスを試みたが、まったくフラッシュすらできない有様。血管造影室の放射線科コンサルタントに頼み込んで、透視下でアクセスしてもらうことにして、その後彼女をケモルームに戻して治療するから、と連絡した。Nurse in charge(婦長)が「誰も彼女の治療なんかしたがらない」と言うので理由を聞いたら、今日その婦長が末梢血管のアクセスにトライした後に、くだんの彼女がバックでその婦長の顔をぶったというのである。看護助手にも聞いてみたが、殴ったわけではないが、確実に顔に当たったのに謝りもせず、Rude(無礼)だったとのことであった。

とにかく治療優先、ということで、透視下でトライしてもらったが、ポートは深いは、なんとか針は入ったが、どうにもこうにもフラッシュできず、ラインももずれていて、つまり完全に詰まってしまっていることが判明しお手上げ・・・。もうこうなったら、新しいライン挿入のリクエストをすることにして今日は治療中止せざるを得ないと説明した。

「それはわかったけれども、ケモルームのナースたちにどうしてそんなに不親切なのか話をしてくれるか?」と聞いてきたので、迷ったけれども、「バックでナースの顔をぶったのは本当なの?」と聞いてみた。「床からつかんだときに当たったけど、殴ったりはしていない。私はそんな暴力的な人間じゃない。そのナースに話をつけに今からすぐ行く」と言い出したので、まずいこと聞いちゃったなあ、と、ボーイフレンドも「何を言いに行くんだ?」と止めようとしたが、頑として聞かないので、もうこうなったら話をしてもらおうと一緒についていった。
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彼女は、ただ、謝った。

この先、いくら治療を続けても、根治することはなく、じわじわ下り坂を下っていくのだ。
やりたい仕事、ボーイフレンドとの将来。

私だったら、何を目的にしていけばよいのだろう?と思う。そんなこと、普段から考えてもいないのに、答えなんか出てくるはずもない。ただ、せいいっぱいに一日を過ごすしかない、ような気がする。
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by marikology14 | 2010-04-09 05:57 | 医療

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